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コラム

オフィスマッサージは需要あるの?【福利厚生として最適】

目次

①ヘッドマッサージは需要の塊
②福利厚生としてヘッドマッサージは最適

 

 

 

①ヘッドマッサージは需要の塊

 

ドライヘッドスパを受けに来て頂いているお客様の中でも多いのが男女関係なく20代後半から30代の方たちです。
そして皆さまのお話を聞くと、一日のほとんどをデスクワーク作業をしているとおっしゃいます。

 

長時間のデスクワークは頭、肩、首、目がどうしてもしんどくなってしまうんですね。

 

ヘッドマッサージ(ドライヘッドスパ)は頭、首、肩、腕、顔を重点的に施術させていただきます。

 

ドライヘッドスパの特徴として、睡眠不足の改善やストレス軽減といった企業が行うべきメンタルヘルス対策として非常に優秀なサービスです。

 

仕事へのモチベーションが上がり、生産性も上がるといった正の連鎖のきっかけとなるでしょう。

 

導入していただいた企業様からは大変好評を頂いています。

 

全身のもみほぐしみたいに服を着替えたりする必要もなくスムーズに施術にあたることができます。

 

短い時間でも週に一回行きたいなぁー。家の近くにあったらなぁ。むしろ会社にあったら良いのになー。
なんて要望が非常に多くなっているのもオフィスマッサージが流行り出している証拠です。

 

 

 

②福利厚生としてヘッドマッサージは最適

 

従業員の方が生活を大切にしながら勤労意欲を向上させるためには会社の福利厚生がとても重大だと思います。

 

また若手の方が就職する際に重視している所に一番は給与、そして二番目に福利厚生が充実している会社を候補にするというデータもあります。

 

将来有望な社員を確保するため、優秀な社員を会社に定着してもらうためにも福利厚生は会社にとってとても重要だと言えるでしょう。

 

また、10人以上の事業所の規模になると「人財」「人材」「人罪」という3つの「じんざい」が存在していると言われております。

 

「人財」は会社に多くの利益を出してくれるスーパーマン
「人材」は黒字社員
「人罪」は赤字社員 又は 不利益を出す人間
という使われ方をします。

 

人財と人材は企業側が少し努力すれば比較的簡単に、生産性が向上しますが、人罪はなかなか生産性が上がりませんが、その理由として鬱病であったり、会社に不信感があったり、上司との関係が良好でなかったりといった理由があります。

 

ドライヘッドスパには自律神経を整える効果もあるので、少なからず改善は見込めます。

 

マッサージの福利厚生は従業員の皆様が気軽に使えて、疲労回復、ストレスの緩和に期待が出来、心も身体も健康な状態で働くことが可能です。

 

従業員が仕事帰りに全身のマッサージに行くのは体の疲れを癒す為ですが、ドライヘッドスパは頭や体の疲れを癒すだけでなく、10分~20分の短時間睡眠療法である「パワーナップ」と呼ばれる集中力を増幅させる事ができる為、企業として理にかなっているのです。

 

会社に出勤するときに「今日出張マッサージ利用するから頑張ろう!」と社員の労働意欲向上も期待でき、休憩時間に頭をもみほぐすだけでもスッキリして集中力が増し生産性の向上にも期待できます。

 

オフィスにあることにより従業員が安心して利用できるのが出張マッサージの良いとろです。

 

従業員に「お金渡すからマッサージ行ってこい!」と言って、ちゃんと行くのは何パーセントでしょうか?

 

恐らく半分もいないでしょう。
それではメンタルヘルスケアを取り組むと言っても形骸化され中途半端に対策が終わってしまいます。

 

マッサージによって、従業員のモチベーションや生産性が最も向上するのはマッサージ直後です。

 

来店型のマッサージでの往来で30分~60分ぐらいの時間がかかってしまうので、最も生産性の高いゴールデンタイムを逃してしまうのですね。

 

様々な福利厚生サービスがあるかと思いますが従業員の方全員が利用しやすくて尚且つ早めの効果が期待できる出張マッサージのサービスは会社にとってとても最適な福利厚生なのではないでしょうか?